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メール連携
Gmailを開く
Safariでデスクトップ表示に切り替えてから、右上の歯車 →「すべての設定を表示」→「メール転送とPOP/IMAP」→「転送先アドレスを追加」。デスクトップ表示は、アドレスバー横のアイコン →「…」→「デスクトップ用Webサイトを表示」。Gmailアプリが開いたら、リンクを長押しして「新規タブで開く」。
確認メールを待っています…
✓ 確認メールを受信しました
開いたページで「確認」を押します。
デスクトップ表示のGmailで、「新しいフィルタを作成」→ From欄に下の値 →「フィルタを作成」→「次のアドレスに転送する」で上のアドレスを選ぶ。
フィルタ設定を開く
読み込み中…
売上CSVの取り込み
Yahooフリマ「売上管理」のCSV、またはフリマアシストのメルカリCSV。販売価格・手数料・実送料・完了日が確定します。
メルカリはChrome拡張なら CSV なし: メルカリの マイページ → 出品した商品 → 販売履歴 で「セドラボへ送る」。
メルカリ販売履歴
スマホでメルカリの画面から初めて「セドラボへ送る」を動かすと、どの人のセドラボに送るかを確かめるため、6桁の番号を聞かれます。そのときにここの番号を入れます。一度入れれば、そのスマホでは二度と聞かれません。PC の Chrome 拡張では不要です。番号は10分で切れるので、切れていたら「新しい番号」。
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10分間有効。この画面は次に開いたとき自動で戻ってきます。
PC の Chrome 専用。入れ方は 設定 → Chrome拡張 にあります。拡張が入っていれば番号は不要です(拡張のトークンで送ります)。拡張を入れない PC は Android と同じブックマークの方法でも送れます。
販売履歴を開く
販売履歴を開くと右下にセドラボアシストのパネルが出ます。表示期間(全期間/年)を選んで「セドラボへ送る」。出品中・取引中・売却済みのタブでは「URLをセドラボに登録」になり、URL が無い商品を名前と価格で照合して登録します。
Safari でファイルが開くので「“ショートカット”で開く」→「ショートカットを追加」。セドラボへはアプリ切替(画面下から上にスワイプ)で戻れます。
ショートカットを追加
メルカリのアプリではなく Safari で開きます。開いた画面が マイページ → 出品した商品 → 販売履歴 になっていれば OK。表示期間を選べます。
Safari で販売履歴を開く
① 共有ボタンを押す
Safari の画面の一番下の真ん中にある、四角から上に矢印が出ているボタン(□↑)。
② 一番下まで下げる
下からメニューが出ます。アプリのアイコンが横に並ぶ列の下に、文字のボタンが縦に並んでいます(コピー/リーディングリストに追加/ブックマークを追加 …)。この文字のボタンの列を指で上にはらって一番下まで下げると「セドラボへ送る」があります。押す。
毎回スクロールするのが面倒なら一度だけ: その一番下の「アクションを編集」→「セドラボへ送る」の左の + を押して お気に入り に入れると、次から一番上に出ます。
③ 番号を入れる(初回だけ)
メルカリのページの一番下に黒い「セドラボ」の箱が出ます。初回は6桁の入力欄が出るので、この画面の上にある連携番号を入れて「送る」。
④ 待つ
「読み取り中 … nページ」→「✓ n件を読みました/確定値に更新 n件」と出れば完了。セドラボの実績を開き直すと手数料・送料が実額になっています。
Chrome の ⋮ → ☆ でこのページをブックマーク → ⋮ → ブックマーク → 今のブックマークを長押し → 編集 → 名前を「セドラボへ送る」、URL を全部消して 1 を貼る → 保存。
販売履歴を開いたら、アドレスバーに「セドラボへ送る」と打って候補のブックマークをタップ。
販売履歴を開く
セラーブックスから移行
「データ」シートをCSVで書き出して選びます。同じ行は二度入りません。
表示ユーザー切替
選ぶとそのユーザーのデータを閲覧できます(読み取り専用)。